てらしま外科・内科クリニック 新潟市中央区万代メディアシップ

新潟市中央区万代メディアシップ(新潟日報)内にある「てらしま外科・内科クリニック」からのお知らせです。診療内容:消化器内科・外科・肛門外科・内科

お知らせ

2017/12/08

ビタミン注射(点滴)・プラセンタ注射について

当クリニックは各種保険診療が中心ですが、
自由診療として『ニンニク(ビタミン)注射・点滴』『プラセンタ注射』を実施しています。
下記のような方におすすめです。

【ニンニク(ビタミン)注射・点滴】
●疲労の蓄積している方
●肩こりや腰痛のある方
●風邪を引きやすい方
●お酒を飲む機会の多い方
●タバコをよく吸う方

【プラセンタ注射】
●疲れの取れない方
●肌荒れの気になる方
●お酒を飲む機会の多い方
●アンチエイジング

お酒を飲む機会が増える忘年会シーズン、二日酔い解消だけでなく、二日酔い防止にも効果があります。
処置時間は、注射:5分程度、点滴:30分程度となります。
お急ぎの方には注射を、疲れがひどい場合や脱水症状の改善には点滴をおすすめしております。
予約は必要ありませんので、直接クリニックまでお越し下さい。
お待ちしております。

2017/12/06

冬は便秘にご注意を

日ごろ、便秘でお悩みの方は多くいらっしゃるのではないでしょうか。
冬は便秘になる人、悪化する人が多くなるため、普段から注意が必要となります。
たかが便秘と思って安易に市販の下剤で対処していると、腸の働きがどんどん落ち、重症の便秘になってしまいます。
比較的軽度の急性腸炎などで、一時的なものならまだ安心できますが、
ある程度持続するようであれば、大腸ガンなどの危険な腸の病気が潜んでいることもあります。

【注意が必要な症状】
●排便の後も、便が残っている感じがする
●お腹の張りがある
●便秘と下痢を交互に繰り返す
●便秘か下痢が2週間以上続く
●血便や黒い便
●強い腹痛

【予防法】
●適度に水分を摂取する
冬は夏より喉が渇きを感じにくく、水分を摂る機会が減ります。
水分が不足すると便が硬くなるため、適度に水分を摂りましょう。
●運動をする
冬は外出する機会が減り、運動量が減ってしまいます。
運動をすることで腸内の善玉菌が増え、便秘になりにくくなります。
適度な運動を心がけましょう。
●お腹を暖める
お腹が冷えると腸の動きが鈍くなり、血行が悪くなります。
すると腸内の悪玉菌が増え、便秘につながりやすくなります。

当院では便秘外来で便秘の種類に合わせて検査を行い、日常生活習慣改善指導や必要に応じて下剤を適宜使用します。
また、症状によっては専門病院を紹介いたします。
気になる症状がありましたら、お気軽にご相談ください。

2017/11/28

年末年始 休診のお知らせ

12月29日(金)午前のみ受付、午後は休診となります。
12月30日(土)〜 1月3日(水)は休診とさせていただきます。
ご迷惑をおかけいたしますが、何卒よろしくお願いいたします。

2017/11/28

インフルエンザ予防接種終了のご案内

今年度のインフルエンザ予防接種は終了いたしました。
ご了承くださいますよう、よろしくお願いいたします。

2017/09/28

インフルエンザ予防接種のご案内

10/2(月)より
インフルエンザの予防接種を開始いたします。
費用:3,900円(65歳以上の方は1,620円)

※予約無しでお受けできます。

お気軽にご来院ください。

2017/09/06

定期的な健康診断をおすすめします

9月に入り、秋季健康診断を予定されている企業も多いのではないでしょうか。
9月は気候や温度が落ち着き、健康診断に一番適したシーズンとされています。
早期には目立った自覚症状がなく、症状が現れた時にはすでに進行しているという病気は少なくありません。
健康診断は、そのような自覚症状のない初期段階での異常を発見できる良い機会です。
現在は早期発見・早期治療により治る病気も増えています。
ぜひ年に1回、定期的な健康診断で、健康状態を確認し病気の予防につなげましょう。

当院では一般健康診断の他、各種がん検診、特定健康審査、予防接種を行っております。
この機会に、日頃気になっている症状について一度健診されてみてはいかがでしょうか?

お電話または専用フォームからご予約ください。
健康診断後の診療や再検査も詳しく診させていただきますので、
お気軽にご来院ください。

2017/07/31

お盆 休診のお知らせ

8月12日(土)、14(月)、15日(火)は休診とさせていただきます。
ご迷惑をおかけいたしますが、何卒よろしくお願いいたします。

2017/07/04

夏バテにご注意を

7月に入り、少しずつ気温が上昇してきました。
夏になると食欲がわかない、体がだるいなど“夏バテ”になる方も多いかと思います。
普段から夏バテ予防を心がけましょう。

【予防法】
1. 栄養価が高く、バランスの良い食事を摂る
不足しがちなタンパク質、野菜、果物を積極的に摂りましょう。
冷たい料理だけではなく、火を使った料理を食べましょう。

2. 不足しがちな水分をしっかり補給する
熱中症になる前に、喉が渇いたら早め・こまめに水分補給をしましょう。

3. エアコンの温度をこまめに調節する
冷房の効きすぎた部屋にいると、自律神経のバランスが崩れます。
室内外の温度差を5℃以内に設定しましょう。

4. 十分に睡眠をとり、その日の疲れをその日のうちに取る
エアコンの温度は約28度、湿度は50~60%を目安に
タイマーかけて寝室内を快適に保ちましょう。

少しでも異常を感じたら、早めの受診をおすすめします。
お気軽にご相談ください。

2017/06/05

がん検診をおすすめします

新潟市では健康寿命を延ばすため、がん検診を受診することをおすすめしています。
現在の健康状態が分かることで、生活習慣改善のポイントが分かり、
がんの早期発見・早期治療に繋がります。

当院では各種がん検診を行っています。
■胃がん…内視鏡検査(胃カメラ)
■大腸がん…免疫便潜血検査(適量)2回法
■前立腺がん…血液検査(PSA検査)
■肝炎ウイルス…血液検査(B型肝炎、C型肝炎)

大きな病気の発見には、早期発見と適切な治療が最重要です。
そのためにも、定期的な検診をお勧めしております。
詳しくは、当クリニックHP[がん検診]ページ
またはお電話でお気軽にお問い合わせください。

2017/05/12

熱中症について

これからの時期気温が上昇し、普段から熱中症への注意が必要となります。
以下の点に注意しましょう。

1. 日傘や帽子、屋内でも扇風機やエアコンを適切に使用し暑さをさける。
2. 喉が渇いたと感じなくてもこまめに水分補給をする。
3. 汗を吸収してくれる素材の服を着る。
4. 十分な水分と栄養を取り、普段から体調を整える。
【重症度Ⅰ】めまい、失神、こむら返り、手足のしびれ 等
【重症度Ⅱ】頭痛、吐き気、嘔吐、倦怠感、虚脱感 等
【重症度Ⅲ】意識障害、けいれん、呼びかけへの反応がおかしい、体が熱い 等

当院では、熱中症や熱射病にも効果がある
「ニンニク(ビタミン)注射・点滴」「プラセンタ注射」を行っております。
熱中症は急速に症状が進行し、重症化する恐れがありますので
少しでも異常を感じたら、早めの受診をおすすめします。
お気軽にお越しください。

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タイムテーブル

お問い合わせ

てらしま外科・内科クリニック
消化器内科・外科・肛門外科・内科

電話番号025-246-1800

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〒950−0088
新潟市中央区万代3-1-1
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徒歩約10分 バス約5分

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