2026/01/13
冬は便秘に注意しましょう
● 便秘の予防ポイント
1. 適度な運動
寒さで外出や運動の機会が減ると、腸の動きも鈍くなりがちです。ウォーキングなどの軽い運動を日常生活に取り入れましょう。

新潟市中央区万代メディアシップ(新潟日報)内にある「てらしま外科・内科クリニック」からのお知らせです。診療内容:消化器内科・外科・肛門外科・内科
2026/01/13
2025/12/16
12月20日(土)を臨時休診とさせていただきます。
ご迷惑をお掛けいたしますが、ご了承くださいますようお願いいたします。
2025/12/15
2025/12/12
年末年始の休診ですが、
12月30日(火)午後〜1月4日(日)休診
1月5日(月)より通常通りの診療となります。
ご了承の程よろしくお願いいたします。
2025/12/10
今年度のインフルエンザ予防接種は終了させていただきました。
ご了承の程よろしくお願いいたします。
2025/11/13
季節の変わり目の10月は、日中汗ばむ陽気でも朝晩は冷え込んだりと、気温の変化により体が冷え腹痛が起こりやすい時期です。原因としては、体の機能が停滞し胃腸の動きが弱くなり、食事を十分に消化できず腸へ送り出してしまうことがあげられます。また、腹痛だけでなく同時に下痢になる方もいます。下痢も腸の機能が停滞していることが原因です。
【予防方法】
●お腹と腰回りを温める
日頃からカイロや腹巻きなどを使用し、お腹と腰回りを温めましょう。また、湯船にゆっくり浸かり体全体を温めることもおすすめです。
●適度に運動をする
血行を良くするためにウォーキングやストレッチなど適度な運動がおすすめです。お腹の痛みが強い場合は安静にしましょう。
●温かい食事をとる
お腹が冷えないよう温かい食事を摂り、体の内側からも温めましょう。生姜、根菜、豆類などを使った料理やハーブティーなどがおすすめです。
気になる症状がありましたら、お気軽にご相談ください。
2025/10/17
秋から冬にかけて、インフルエンザが本格化します。
普段から体調管理に注意し予防を行いましょう。
【感染を防ぐポイント】
1. 手洗いうがい・アルコール消毒を行う 外出後は流水・石鹸での手洗いやうがい、アルコールで消毒を行いましょう。
2. 適度な湿度を保つ 乾燥しやすい室内では粘膜の防御粘膜の防御機能が低下し感染しやすくなります。加湿器などで適度な湿度(50~60%)を保ちましょう。
3. マスクを着用する 外出の際はなるべく人混みを避けマスクを着用しましょう。咳やくしゃみの飛沫から他人への感染を防ぐ効果もあります。マスクは隙間からウイルスが入らないよう自分に合ったサイズを選びましょう。
4. 栄養を十分取る 体の抵抗力を高める為に十分な栄養摂取を日頃から心がけましょう。
2025/09/22
新型コロナの予防接種を10月1日(火)より実施致します。
予約を開始しましたので、ご希望の方はお電話か受付でご予約下さい。
(原則、予約制となります。)【接種期間】令和7年10月1日(水)〜 令和8年3月31日(火)
【市内在住で65歳以上の方】・・・8,000円(税込)
【任意接種(12歳以上の方)】・・・15,000円(税込)※インフルエンザワクチンとの同時接種も可能です。
2025/09/17
10月1日より接種開始となります。 (原則予約制)
【一般の方】1回/3800円
【小児(13歳未満)】1回目/3800円 2回目/2800円
【新潟市内在住の65歳以上の方】1650円
2025/09/12
9月に入り、秋季健康診断を予定されている企業も多いのではないでしょうか。気候や温度が落ち着き、健康診断に一番適したシーズンとされています。早期には目立った自覚症状がなく、症状が現れた時にはすでに進行しているという病気は少なくありません。健康診断は、そのような自覚症状のない初期段階での異常を発見できる良い機会です。
当院では一般健康診断の他、各種がん検診、特定健康審査、予防接種を行っております。この機会に、日頃気になっている症状について一度健診されてみてはいかがでしょうか?

てらしま外科・内科クリニック
消化器内科・外科・肛門外科・内科
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*1時間無料券を差し上げます。
*万代シテイ共通駐車サービス券を発行しておりましたが、メディアシップ専用駐車場(第一、第二共に駐車可)のみの駐車サービス券に変更になりました。
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